チャーガでコロナに勝つ リグニンで抗ウイルス!

新型コロナ対策!

チャーガで免疫力を上げよう 新型コロナウイルス感染対策として、免疫力を上げる方法が注目を集めています。

気軽に免疫力をアップするには、メディアや口コミでも話題のキノコ茶「チャーガ」がおすすめです。

「チャーガ」は5000年前の古代人が飲んでいた歴史があり、非常に希少性が高いことで知られています。

現代人は「チャーガ」をお茶から飲んで、ウイルス対策や免疫力アップに役立てることができます。

「チャーガ」は無臭で味にもクセがなく、飽きずに飲み続けやすいのが嬉しいポイント。

実は、「チャーガ」は免疫力アップだけでなく、糖尿病予防、動脈硬化を防いだり、アンチエイジング効果など、様々な健康・美容効果が期待できます。

今回は、そんな健康維持の万能選手である「チャーガ」で免疫力アップする方法をご紹介しましょう。

チャーガ(カバノアナタケ)とは?

「チャーガ」とは白樺の木が生育する寒い地域に生息しているサルノコシカケ科に属するキノコです。

チャーガは正式には「カバノアナタケ」とも呼ばれ、「幻のキノコ」・「森のダイヤモンド」と呼ばれるほど、希少性の高さで知られています。

チャーガは主に白樺や黄樺、ダケカンバといったカバノキ類の立ち木の幹に寄生しています。

見た目は黒くゴツゴツしており、表面は黒く、塊状で大形の菌核を形成しています。

菌核は直径10cmから50㎝程度と大きなサイズで非常に硬いキノコですが、他のキノコにはない非常に優れた栄養素を豊富に含んでいます。

チャーガは白樺の木20,000本中、たった1本の割合でしか見つけることができない入手困難なキノコです。

チャーガの産地としてはロシアの広大な森林が挙げられますが、冬の時期しか採取することができません。

近年の世界的な健康志向により、チャーガの需要が高まっており、産地のロシアでは輸出に規制を始めています。

ロシアでは、1950年代頃から民間医薬として、健康維持のためにチャーガを煮出して飲む習慣がありました。

日常的にチャーガを煎じて、日本の緑茶のような感覚で身近なお茶として飲まれてきました。

ロシア産のチャーガはβグルカン、SOD酵素を豊富に含み、現代も糖尿病予防などの医薬品にも使われているのです。

チャーガに含まれる豊富な含有成分により、ウイルス対策や免疫力を高める効果が期待されています。

一般的なチャーガの摂取方法は、そのままブロック状態で食べるのではありません。

大きなブロックを一旦細かくノミと金槌やナイフで砕いて、煮出して飲む方法が一般的です。

最近は、ブロックタイプのチャーガを粉砕して滅菌し、ティーバックに入れた商品が多くみられます。

ティーバッグならば、お湯を注いで気軽に飲むことができて、健康を維持に役立てることができます。

日本でもチャーガが飲まれていた歴史がある

チャーガの歴史は、ロシアのシベリアや東ヨーロッパなどで民間療法として飲まれていた歴史があります。

北アメリカやヨーロッパのタイガ気候帯、中央アジア、中国北部の白樺の幹にも寄生しています。

実は、日本でも先住民族であるアイヌの人々が北海道でチャーガを飲んでいたという言い伝えがあるのです。

アイヌの人々も古来からお茶として煎じて飲んでいた歴史があることが分かっています。

実際に、北海道でチャーガを採取していた時代がありましたが、現代は見つけることが困難になっています。

チャーガに含まれる栄養成分

チャーガは着生した白樺の樹液を栄養分にして吸い取り、長年かけて塊状の大きなサイズに成長します。

チャーガには人間の体に有効な成分が豊富に含まれています。

特に注目すべきはβ-グルカンやSOD酵素が多く含まれており、健康維持とアンチエイジング効果が期待できます。

▽チャーガに含まれる栄養素

● β-グルカン● SOD酵素
● たんぱく質● 脂質
● 灰分● 食物繊維
● 糖質● ビタミン類
● ミネラル● フラボノイド
● イノシトール● リグニン

 

チャーガが他のきのこ類と異なる点は、栄養素の含有量が豊富であることです。

例えば、チャーガに含まれるβ-グルカンは、良質のたんぱく質を30%以上含み、優れた免疫増強が期待できる栄養素です。

β-グルカンはブドウ糖が複数繋がってできた多糖類であるグルカンの一種です。

細胞性免疫の働きを活発化して免疫機能を高めることができ、ウイルス対策に最適です。

チャーガには加齢により体内に大量発生する活性酸素を除去するSOD酵素が豊富に含まれています。

活性酸素は、加齢だけでなく、紫外線やストレス、喫煙が原因で生活習慣病になると言われています。

体内で活性酸素が増えると正常な細胞も傷つけて、病気や老化を引き起こしてしまいます。

加齢によりSOD酵素の生成能力が下がると、免疫バランスも崩れてしまうのです。

チャーガには、豊富なSOD酵素が含まれているのでお茶を飲むだけで活性酸素を除去してくれます。

チャーガに含まれる抗酸化酵素SODの含有量は、ほうれん草の250倍、アガリクスの20倍、ケールの60倍に上ります。

チャーガ茶を飲むことで、免疫バランスを正常に保つことができ、健康を維持に役立つでしょう。

新型コロナ対策!免疫力を高める方法

新型ウイルス対策には、免疫力を高めてウイルスや細菌に負けない体づくりを目指しましょう。

ウイルス予防には体の免疫力を上げよう

  私達の周りには様々な病原菌やウイルス・細菌などがあり、空気や食べ物にも無数の細菌やウイルスが含まれています。

電車やバス、エレベーターなど、密閉された空間の中でウイルスや風邪を引いている人がいると細菌が蔓延してしまうのです。

毎日できるウイルス対策としては、こまめに手洗い、うがい、マスクで予防することが基本です。

そして、細菌やウイルスから身体を守るために免疫力を高める意識をすることも大切です。

免疫力とは人間の体に備わっている生体防衛してくれるシステムのことをいいます。

免疫という防御が働く生体防衛システムが正常に働いている場合、病気やウイルスにかかりにくくなるのです。

免疫力を高めると、風邪やウイルスだけでなく、がん、脳卒中、心筋梗塞といった病気も予防できます。

いわゆる生活習慣病も加齢や生活習慣の乱れによる免疫力の低下が影響していると考えられています。

免疫力を強化すために規則正しい生活を送り、睡眠をしっかり取って、適度な運動、そして栄養バランスの良い食生活を心がけましょう。

年齢と共にに生活習慣病の発生率も高くなる傾向にあるので、免疫力を高めることは大切です。

チャーガは免疫力アップに役立つ

  チャーガは免疫力を高める効果が期待できるβ-グルカンを豊富に含み、新型コロナ対策に役立ちます。

免疫力とは自分の体と異なるものが体内に入ったときにブロックできる機能です。

加齢や生活習慣の乱れによって免疫力が低下すると、体内に入った異物を排除できず、風邪や病気にかかりやすくなってしまいます。

β-グルカンは体の免疫機能を活性化させて、様々なウイルス、アレルギーから守る働きがあるのです。

アレルギー反応は司令官であるT細胞によって引き起こされますが、チャーガに含有されるβ-グルカンはT細胞のバランスを整えてくれます。  

キノコ類には免疫力を高めるβグルカンが豊富に含れており、特にチャーガは含有量が多いです。

チャーガに含まれるβ-グルカンの免疫効果はマクロファージを活性化することで免疫力を増強します。

近年は欧米化した食生活となり、添加物を多く含んだ食品は体内で活性酸素を増やす原因となっています。

チャーガは活性酸素を除去するSOD酵素の作用との相乗効果も期待でき、病気に負けない体づくりに役立ちます。

活性酸素除去する機能があり、食物繊維、ビタミンも豊富なチャーガは人間の免疫力アップに有効です。

ウイルス、インフルエンザなど伝染力の強い病原体に対しても、抗体を直ぐに作れるようになります。

さらにはビタミンDに変化するエルゴステロールなどを豊富に含み、加齢による骨粗鬆症の予防にも役立ちます。

適度な運動とバランスの良い食生活、そしてチャーガを取り入れて免疫をアップして健康的に過ごしましょう。

チャーガの健康効果は?

豊富な栄養素を含むチャーガは病気治療のために研究開発されるようになりました。

チャーガ研究では基礎医学的に有効性が発表され、抗腫瘍や抗ウイルス、抗寄生虫効果が証明されたのです。

1950年代には、ロシアではチャーガはガンの毒性を低下させるとして、ガン治療薬として使わるようになったのです。

チャーガはガン予防の他にも、免疫力アップ、糖尿病予防、アンチエイジング、動脈硬化を予防する効果など多くの健康効果が期待できます。

糖尿病を予防する

チャーガに含まれるSOD酵素の働きにより、血糖値の降下作用が期待できます。

糖尿病対策に血糖値を下げることができ、糖尿病を予防する効果があるといえます。

  ただし、糖尿病の治療としてチャーガを飲むだけでは治りませんので医師の指示に従ってください。

動脈硬化を予防する

チャーガに含まれているイノシトールとリグニンにはコレステロール値を下げる働きがあり、動脈硬化を予防する効果が期待できます。

ビタミンB群のイノシトールは脂肪の代謝を促進する働きがあり、脂肪肝や動脈硬化の予防に役立ちます。

リグニンは動脈の血液循環を良くして、動脈壁や肝臓に脂肪やコレステロールが溜まることを防ぐのです。

高血圧を解消する

βカロテンは主に緑黄色野菜などに多く含まれている抗酸化作用の高い栄養素です。

チャーガをはじめとするキノコ類にも入っており、血中の悪玉コレステロールを減らす効果が期待できます。

高血圧の人に対して血圧を下げる効果があるカリウムも含まれているので、高血圧解消に必要な栄養素です。

アトピー性皮膚炎

チャーガのSOD活性の効果により、アトピー性皮膚炎のほか、様々なアレルギー対策に役立ちます。

豊富なミネラル、βカロテン、ビタミンAなどによる活性酸素を除去する機能が期待できます。

アレルギー対策には豊富なビタミンCも欠かせませんのでビタミンCが豊富な食物も摂取しましょう。

肥満の予防になる

  チャーガに含まれるβ-D-グルカンと食物繊維は体の代謝機能が活性化させます。

血行が良くなり、血液をサラサラにしてくれる効能もあるので、脂肪の燃焼もスムーズになります。

チャーガならば、便秘解消効果のある食物繊維と肝脂肪を予防するイノシトールを同時に摂取できるのです。

チャーガのもつ白色腐朽菌により、水溶性に変化するため、体内に浸透しやすいのも嬉しいメリット。

ダイエットや肥満予防にもチャーガを取り入れる価値があるでしょう。

アンチエイジング対策

チャーガはSOD活性効果が高く、活性酸素を除去する作用に優れています。

強力な抗酸化作用があり、シミやシワ、ほうれい線など加齢による肌の老化防止に役立ちます。

活性酸素は体をサビつかせて、様々な不調や病気の原因になるだけでなく、加齢を促進させます。

チャーガに含まれるSOD酵素が活性酸素を除去してくれるので、肌や髪の老化を予防して、いつまでも若々しさや肌のハリ、ツヤを保ちます。

血液をサラサラにしてくれる働きにより、自然な肌ツヤと美肌をキープしてくれるのです。

チャーガは毛細血管の血流を正常にしてくれるので 血管内の老廃物を除去し、血液内の栄養素を頭皮まで運んで抜け毛予防にも効果を発揮します。

チャーガはがん予防になる?

最近、チャーガはがんの治療に有効だという情報をネットでよく見かけることがあります。

結論からいえば、チャーガは医薬品ではありませんので、治療薬として直接的にがん細胞を攻撃することはできません。

ただし、チャーガを摂取していると、豊富な栄養素が人間に元々備っている自然治癒力を高めて、病気にかかりにくい健康な体づくりに役立ちます。

私達の体は、加齢や生活習慣の乱れにより、体内に多くの活性酸素が発生します。

その大量に発生した活性酸素がガンや生活習慣病、アレルギー疾患など多くの病気を引き起す原因となります。

加齢により弱くなった免疫システムはβーグルカンにより活性化されるので、がん細胞の増殖を阻止することができます。

白樺の樹皮にはベツリン酸などの抗がん成分を濃縮されており、抗がん作用は十分に期待できます。

つまり、継続してチャーガを摂取していると病気に立ち向かう強い体になり、ガンから身を守ることができるというわけです。

日本におけるチャーガの抗がん作用の認識

日本におけるチャーガの医学的・科学的な研究は少なく、抗がん作用に関する研究は臨床経験や民間療法がほとんどです。

1983年は国立がんセンター研究所・化学療法部の池川哲郎博士、東京大学薬学部の柴田承二教授により大きな発表がありました。

キノコに含まれるカワラタケ菌糸体から抽出されたグルカン成分は免疫力を高める働きがあると分かったのです。

厚生労働相から抗癌医薬品として「クレスチン」が許可されることになりました。

βグルカンなど多糖類による免疫増強作用は、抗酸化作用によってすい臓と血管の細胞を守る働きがあります。

さらに、体内の血流を促進させて、血糖値を下げることが明らかにされたのです。

免疫力が弱い人がチャーガを摂取すると、免疫強化を促す働きが期待できることも判明しました。

チャーガはβ-グルカンの含有量が他のきのこに比べて非常に高いことが特徴です。

西洋医学におけるチャーガの抗がん作用の認識

西洋医学のがん治療については、直接的にガン細胞を攻撃して治療する抗ガン剤が長年使われてきました。

確かに抗がん剤の医薬品はがん細胞を減少させる働きがありますが、同時に正常で元気のある若い細胞を傷つけることにもなります。

そのため、抗がん剤の副作用は脱毛や吐き気、体のあちこちが痛むといった苦痛が伴うのです。

西洋医学では、キノコ類がガン抑制に効果が期待できることが多くの研究で明らかになっています。

実際に、チャーガなどキノコ類は、コレステロールを抑えるイノシトールが含まれ、血流を良くなるとして、高血圧予防に取り入れられています。

強い抗酸化作用を持つβカロテンとポリフェノールの一種であるフラボノイドなども含まれており、抗ウイルス効果があると研究発表されました。

アメリカ・ペンシルバニア州立大学の研究チームによってキノコ類の研究が進められました。

チャーガの免疫システムを活性化する実験においては、マウスによる研究結果があります。

マウスにザルコーマ180と呼ばれるガン細胞を植えつけて、キノコがどの程度ガン細胞の成長を抑える効果があるかを調べた研究です。

研究結果によれば、キノコの有効成分は多糖という高分子体「多糖体」にあることが判明しました。

多糖体の構造は主にβグルカンやαグルカンといい、 ブドウ糖がつながった高分子体の結合構造を示しています。

がん予防の他にも、アレルギー疾患抑制、肝障害の改善、炎症性腸疾患の改善、認知機能障害の改善にも効果が期待できると注目されています。

ロシアにおけるチャーガの抗がん作用の認識

ロシアでは大学の研究者や公的機関がチャーガの研究結果を大きく取り上げています。

ロシアでは古代からチャーガが飲まれた歴史があることもあって、豊富なビタミンや、アミノ酸や酵素などが多く含まれていることを発表しています。

そして、「チャーガ(カバノアナタケ)はガンや多くの病院に効く」と古くから言い伝えられています。

ロシアではチャーガに含まれるリグニンによるガン細胞の攻撃抗体であるマクロファージの活性化が 「ガンに効果が期待できる」と主張する理由です。

がんの原因となる酸化ストレスを除去したり、傷ついた遺伝子を保護する作用があり、抗がん効果があると報告されているのです。

チャーガには、豊富なタンパク質、脂質、糖質、ビタミン類、ミネラル類、フラボノイド、リグニンなど栄養素がバランスよく含まれています。

日常的にチャーガ茶を飲むことで多くの栄養素を摂取することができ、健康増進になると言われています。

チャーガには、βグルカンという多糖類が他のキノコ類よりも豊富に含まれているため、免疫細胞を活性化する効果が期待できるのです。

強力な抗酸化作用を持つ食物繊維である水溶性リグニン含有量も高く、代謝を上げることによって、がんの進行を抑制すると言われています。

チャーガティーの飲み方

現代では、チャーガはティーバッグに入れて飲む方法が一般的です。

ロシアではチャーガティーはハーブティーのような健康茶として日常的に飲まれています。

ブロックでチャーガを手に入れた場合は、まずはチャーガを小さく砕く必要があります。

ブロック状のチャーガは固くて砕きにくいので、ナイフや包丁を使う際は十分に注意してください。

なるべく小さく細かく砕いたら、チャーガ約5gを市販のティーバッグに入れましょう。

はじめからティーバッグに入っている場合はそのままで問題ありません。

お鍋に2リットルくらいの水を入れて、お鍋にチャーガが入れたティーバッグを入れて煮出します。

一度強火で沸騰させてから、中火?弱火にして10~15分くらい煎じてください。

チャーガは色が濃いですが、見た目の割に味が薄くてクセがないので大変飲みやすいです。

濃く煮出しても良いですが、初めての場合は薄めに煮出して味を確かめてみても良いです。

チャーガはホットでも冷やしても美味しく飲むことができます。冷やす場合は冷蔵庫で保存しましょう。

さっぱりとした味なので、比較的どんな食べ物にも合わせやすいのが特徴です。

和洋中のお食事、休憩のティータイムにもチャーガ茶を取り入れてみてください。

まとめ

チャーガにはβDグルカンとSOD様物質の栄養素が健康と美容に大きなメリットを与えてくれます。

ウイルス対策、アトピー性皮膚炎の抑制、血糖値・血圧を下げる効果も期待できます。

活性酸素の除去する作用もあるので、アンチエイジング対策に取り入れてみるのも良いでしょう。

ロシアでは生活習慣病予防やがんに対しての予防も研究が進められており、注目の健康食材です。

この機会にチャーガ茶を日頃から飲んで、健康維持に取り組んでみてはいかがでしょうか。

新型コロナウイルス:消毒用エタノールの品薄対策

新型コロナウイルス感染の猛威でマスクや消毒用エタノールなど、ウイルスを予防するための物品が品薄になっています。

そのため、厚生労働省などをはじめとする省庁関係はいろいろな対策を発案しています。

その対策の中で消毒用エタノール品薄対策をご紹介いたします。

大切なチャーガ関連製品を衛生的に保管するためにも重要なことです。

■ウイルスと細菌は生態が違う ウイルスとよく肩並べして比較される細菌がありますが、ウイルスは細菌の1/50の大きさしかありません。

細菌は細胞を持ち、増殖していきます。一方のウイルスは細胞をもたないので、細胞に入りこむことで増やしていきます。 このような違いがあるため、

細菌を殺すことができる抗生物質はウイルスを殺すことができません。

しかも、ウイルスを殺す抗ウイルス薬はまだ少ししか作られていません。

現在、猛威をふるっている新型コロナウイルスは新型でるため、抗ウイルス薬はまだ存在せず、現在急ピッチで、研究開発が行なわれています。

■消毒用エタノールが新型コロナウイルスの感染予防に効果がある理由 ウイルスは、エンベロープといわれる脂性膜をもったエンベロープウイルスと脂性膜をもたないノンエンベロープウイルスがあります。

新型コロナウイルスは脂性膜をもったエンベロープウイルスです。 消毒用エタノールは脂性膜を破ることができます。

ウイルスは脂性膜を破られると、増殖できなくなります。 ここで脂性膜を破ればいいのであれば、洗剤でもいいのではと考えた方もいらっしゃると思います。

そうです。脂性構造を壊すことができる界面活性剤をもつ洗剤は、ウイルスの増殖を阻止することができます。

このような理由で厚生労働省は、一般の方でも入手しやすい消毒用エタノールの使用を推奨しているわけです。

しかし、現在、その消毒用エタノールが品薄状態になっています。 そこで厚生労働省は消毒用エタノールの代替品をいくつか準備しました。

■厚生労働省が示唆した消毒用エタノール代替品 市場に出ているエタノール製品は、濃度が高い順に「無水エタノール」「エタノール」「消毒用エタノール」があります。

他にエタノールに類似したイソプロパノールがあります。イソプロパノールも消毒用がありますが、毒性や脱脂力がエタノールよりも強いため、ここではより安全性の高いエタノールについて説明いたします。

○高濃度エタノールを薄めて代替品とする 普通に考えて、濃度が高いほど、消毒力が強いと考えてしまいそうですが、

エタノール濃度が90%を超える無水エタノールやエタノールよりは、エタノール濃度が70~80%のエタノールのほうの消毒力が高いといわれています。

そこで厚生労働省は、消毒用エタノールの品不足を改善するために、高濃度のエタノールを薄めて消毒用に作りかえることを許可しました。

ただ、高濃度エタノールは引火性がさらに強くなるため、火の元のないところで調整し、清潔な容器に入れ変える必要があります。

また、酒のメーカーにも厚生労働省は、消毒用エタノールの品不足への救済策を要請しています。

このように対応したエタノール製品に対しては、「本製品は医薬品、医薬部外品ではありませんが、

消毒用エタノールの代替品として、手指消毒似使用することが可能です(引用)」という製品の表示や広告を厚生労働省は許可しています。

引用先:厚生労働省 新型コロナウイルス感染症の発生に伴う高濃度エタノール製品の使用について

■消毒用エタノールに頼らずに新型コロナウイルスを排除するには? 新型コロナウイルス感染予防に対してエタノールだけに頼るわけにはいかなくなったとみて、

経済産業省はNITE(独立行政法人 製品評価技術基盤機構)に下記の消毒製品の有効性評価の調査を要請しました。

これは、消毒用エタノールをできるだけ医療機関に回したいという考えもあってのことと、察しできます。

●界面活性剤(台所洗剤など)
●次亜塩素酸水(電気分解によるもの)
●第4級アンモニウム塩(塩化ベンザルコニウム:逆性石けん) 有効性評価の調査はおそらく、
近日中に実施されるようです。
これらは消毒用エタノールよりは若干、有効性は劣るとされていますが、
しっかりと行うことで消毒効果が高まることはすでに理論的に解明されています。

■うがいは効果がある? マスクや手洗いなどが新型コロナウイルス感染予防に効果的とよくいわれていますが、
「うがい」はどうでしょうか? 厚生労働省は「うがい」も有効としています。 そこで今、注目を浴びているうがい用製品が「次亜塩素酸水」です。
次亜塩素酸水はすでに歯科の分野では、歯周病予防や口腔内殺菌の目的で使われています。

○次亜塩素酸水とは? 次亜塩素酸は塩酸、あるいは塩化ナトリウム(Nacl)水溶液を電気分解させて得られた物質で、その水溶液を次亜塩素酸水といいます。

次亜塩素酸水は平成14年6月に食品添加物に指定されました。 ところで、次亜塩素酸とよく似た次亜塩素酸ナトリウムがあります。

キッチンハイターという漂白剤をご存知だと思います。キッチンハイターに含まれ、もちろん、次亜塩素酸ナトリウムも食品添加物です。

○次亜塩素酸水のほうが殺菌力が強い 次亜塩素酸水は酸性物質で、次亜塩素酸ナトリウムはアルカリ性物質です。 どちらの殺菌力が強いかといえば、次亜塩素酸水です。 その理由は下記のとおりです。

次亜塩素酸と次亜塩素酸イオンがあり、次亜塩素酸のほうの殺菌力が強力です。

酸性に傾くと次亜塩素酸が増え、アルカリ性に傾くと次亜塩素酸イオンが増えますので、酸性物質である次亜塩素酸水のほうの殺菌力が強力ということになります。

次亜塩素酸水には3種類あります。 ①強酸性  2.7以下 ②弱酸性  

2.7~6.5(一番、殺菌力が強い) 因みに厚生労働省は、次亜塩素酸水ナトリウムを0.05%濃度にしてドアのノブなど手が触れる箇所を消毒することを推奨しています。

○うがいに適用「③微酸性次亜塩素酸水」 上記の①強酸性次亜塩素酸と③微酸性次亜塩素酸水を厚生労働省は、次亜塩素酸水としています。

は手指や内視鏡の洗浄に使用と厚生労働省は限定しています。しかし、③は「特になし」と使用の限定をしていません。

従って、うがいに適しているのは③ということになります。 また、人間の皮膚などの?が③に近いということからも考えれば、

③をうがいに使用するのが一番、効果的で安全性が高いということになります。 微酸性次亜塩素酸の使用方法はメーカーによって異なる場合があり、しっかりと説明書を読んでから使用しましょう。

また、歯科クリニックなどをはじめとする医療機関でも取り扱っていますので、医師に相談、指導をお願いしましょう。

■まとめ 新型コロナウイルス感染症の治療は自分ではできませんが、予防は自分でできます。一人ひとりの真っ当な意識が新型コロナウイルス感染撲滅への大きな原動力となります。

今回はチャーガのことではなく、「消毒」に徹して執筆いたしました。 新型コロナウイルスに打ち勝つためにはまず、自分自身の免疫力向上が必須です。

チャーガはそのサポートに適していることはよく知られています。 そのチャーガを携えて、徹底した衛生ケアを実行し、

新型コロナウイルスの恐怖から解き放されたときは、今まで以上に健康な身体であるように頑張っていきましょう。

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新型コロナウイルス感染症と血栓  そしてチャーガ

軽症のCOVIDの-19(新型コロナウイルス感染症)の患者さんが街路で、あるいは自宅で急死されていたり、
非感染者と思われていた方が急死後、PCR検査で陽性者であることがわかるなど、必ずしも重症の肺炎での死亡とは限らない現象がおきています。

そこで、今回は研究者たちが示唆する新型コロナウイルスと血栓の関係と、こんあときチャーガが役に立てることは何かを解説いたします。

■血栓とは? 怪我などで血管が破損すると、血小板が出てきます。 血小板は傷ついた血管に付着し、血管の損傷部位を覆います。

そのとき、血液を固めるタンパク質であるフィブリン(繊維)が作られます。 血栓とは、フィブリン繊維が血小板や血球などを包み込んでできる血液の固まりのことです。

上記の一連の作用機序が亢進しすぎると、血液が固まりやすくなり、血管に血栓ができてしまいます。

たとえば、できた血栓が脳の血管を詰まらせれば、脳梗塞や脳血栓に、心臓の血管であれば、心筋梗塞といった感じです。

逆に血液の固まり方が弱ければ、血が止まりにくく、放置すれば、大量出血で死亡ということも十分に考えられます。

では、COVID‐19の患者さんはなぜ、血栓ができやすいと考えられているのでしょうか? 以下の内容は確定になった情報のもあれば、あくまでも推測で確固たるエビデンスのある事例を待っている情報のものもあります。

■新型コロナウイルスに感染すると、血栓がでるやすいのはなぜ? スペイン風邪(1918年)、

エイズ、エボラ出血熱など多くのウイルスが血栓を形成するリスクが高いことは、よく知られていました。

新型コロナウイルス感染流行はまだ日が浅いため、推測ではありますが、血栓形成による重症化、死亡のケースが多いと専門家は指摘しています。

○新型コロナウイルスが血管の細胞壁を傷つける COVID-19の症状は発熱もなく、

軽症であったにもかかわらず、突然の重症化、急死となる報告が世界各国から相次いでいます。

新型コロナウイルスが、血管の細胞壁にあるACEⅡ(アンギオテンシンⅡ酵素)受容体に結合して感染を起こさせて血管を傷つけてしまうということがわかってきました。

血管は傷付けられると、反射的に修復しようとその傷を覆うために血液の固まりを重ねていきます。

つまり、血栓ができるのです。 このような事例の報告が、東京大学をはじめとして各地の研究機関、病院や諸外国の病院などから相次いでいます。

血栓が脳の血管にあれば脳梗塞、心臓の血管にあれば心筋梗塞のリスクが高くなります。 また、肺にあれば肺塞栓や呼吸困難が起きます。

COVID-19による呼吸困難は肺炎の重症化だけでなく、肺の血管が血栓によって詰まることによってもおこるのではと考えられています。

肺炎の重症化による死亡はい考えにくい軽症で、COVID-19の若い患者さんの死亡の場合、血栓によって血管が詰まってしまったことが原因のケースも少なくないといわれています。

○新型コロナウイルスと炎症性物質(サイトカインなどの関係 サイトカインという炎症を発生させる物質があります。

身体に異常が出ると、サイトカインが血中に放出され、発熱や疼痛が出現してきます。つまり、サイトカインは、諸症状を表面に引き出すことで身体におきた異常を知らせてくれる物質なのです。

新型コロナウイルスが肺内に侵入すると、肺の細胞を傷付け、炎症を発生させます。そうなると、前述したとおりに血中にサイトカインが出てきます。

ウイルスの量が増えれば増えるほど、サイトカインの量も比例して増えていきます。この現象を「サイトカインストーム」といいます。

(サイトカインストームがおきると……) サイトカインが大量に放出されると、発熱や疼痛などの症状が強く出て全身状態が悪くなり、過剰に血栓もできてしまうことになります。

○肺炎が直接の死亡原因でも、血栓ができていることも少なくない 医師の目に見えた主症状が肺炎によるものであっても、血栓の形成が見つかったという報告はあるようです。

○路上での突然死、自宅での急死 軽症であるため、入院せずに自宅待機となっていた人や知らずに新型コロナウイルスに感染していた人が前触れもなく、

路上で、あるいは自宅で亡くなられるという報告が多くなっています。

死後のPCR検査で陽性反応が出たケースもあり、亡くなられた方はおそらく、感染していたとは気付いていなかった可能性が大きいと推測されます。

アメリカでは、脳梗塞や心筋梗塞になった全ての人にPCR検査を実施するようです。

日本政府もいろいろなことが解明されるにあたって、COVID-19が疑われる場合の受診基準を大幅に変更されました。

さて、川崎病という乳幼児が罹患しやすい疾患があります。 川崎病によく似た症状を呈するCOVID-19の患者さん(乳幼児)の報告がニューヨークなどからあり、

その中には死亡者も数人含まれています。 川崎病もまた、血栓ができやすい疾患です。 川崎病とCOVID-19との関連性はまだ、はっきりとしたエビデンスがないままです。

しかし、川崎病も血栓ができやすい病気ということから、これからさらに研究が進み、関連性が明らかになるときがくると推測されます。

まず、川崎病についてわかりやすく説明いたします。

■新型コロナウイルスと川崎病 川崎病は今から50年以上も前(1967年)」に。川崎富作博士によって発見された小児疾患です。

いまだに原因不明でありますが、患者数は増加しているといわれています。

○川崎病とはどんな病気? 下記の症状6つのうち、5つを呈していたら、川崎病と診断されます。

①発熱が5日以上継続(解熱剤使用で解熱した場合も含む)

②両眼の結膜が充血する

③唇や舌、咽頭などの粘膜の発赤、紅潮

④不定形な発疹

⑤手足にできる硬性浮腫や手のひらや指先の紅斑

⑥急性期にできやすい頸部リンパ節の腫れ(化膿性)

○川崎病発症後、血栓形成の危険性が高まる 川崎病を発症すると、発症しない人よりも冠動脈障害を起こす危険率が高まります。

従って、狭窄している部位の治療や冠動脈の血栓形成の予防の治療を積極的に行うことになっています。

○発症原因 前述しましたように、川崎病の発症原因は現在もわかっていませんが、いくつかの推測はされています。

その中で細菌やウイルス感染説があり、これらの原因物質が体内に入り、免疫反応を暴走させるではという、

新型コロナウイルスに関連づけられるような推測もされています。

ただ、川崎病に罹患する患者さんは諸外国よりも日本のほうが圧倒的に多いといわれているにもかかわらず、

川崎病類似の症状を伴ったCOVID-19は、現在のところ、日本では認められていなくぃということです。

ただ、これからどのような経緯を辿るかは推測できず、日本も諸外国同様に警戒していかなくてはいけません。

■チャーガと血栓予防 COVID-19と血栓の関連性の決め手となる研究がまだまだ途中であるとはいえ、関連性が疑われるような症例報告が相次いでいます。

チャーガに含まれる成分は、抗酸化作用を持っているものが多くあります。 抗酸化作用という働きは脂質代謝の正常化、動脈硬化の予防、老化遅延のサポートができます。

COVID-19に罹患することで血栓ができやすくなるということは、血栓ができにくい人ほど回復率も高いということになります。

普段から抗酸化作用のあるものを積極的に摂ってしなやかな血管を作っていくことも、免疫力の高い体を作ると同時に考えていかなくてはいけません。

■まとめ 28歳という若い力士もOVID-19で亡くなりました。まだ、若いとはいえ、糖尿病を患っておられたようです。 そうでなくても、発症してしまえば、血栓形成は促進されるわけです。

現在、何とか発症せずに元気でお過ごしの方も血管をしなやかに保つ大切さを感じていただき、

その方法の一つにチャーガ茶の積極的な飲用があることを知っていただければと思います。

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 ダイエット中、糖質ゼロと炭水化物抜きどっち?糖質ゼロのビールは?

こちらはチャーガ茶のサイトですが、チャーガ茶を飲みながら、健康的にダイエットしようと頑張っておられる方もいらっしゃると思います。

近年、糖質の研究が進み、ゆるい糖質制限であれば、健康的に痩せられるといわれています。

ただ、糖質と炭水化物の区分が曖昧になっておられる方も少なくなく、ダイエットの効果が今一つ出にくいと感じておられるようです。

そこで、今回は糖質と炭水化物の違いを正しく理解していただき、健康的なダイエットを目指していただきたいと思います。

また、ダイエット中にビールを飲みたくなった場合、どのビールがいいかなども示唆していきます。

■糖質と炭水化物は違う 文部科学省監修の「日本食品成分表」にも掲載されているように、炭水化物は糖質と食物繊維を加算したものです。

従って、よくいわれる「糖質ゼロ」とか「炭水化物抜き」は同じではなく、内容が異なります。

糖質ゼロの場合、糖質はなくても食物繊維を食品中に残存していますが、炭水化物抜きということは糖質だけでなく食物繊維も除去していることになります。

この食物繊維の有無はとくにダイエット中であれば、しっかりと意識する必要があります。

つまり、炭水化物抜きにすると、食物繊維までを除去することになり、ダイエットには不利ということになります。

○食物繊維は糖質の吸収を遅らせる 糖質は消化されると、ブドウ糖になります。このブドウ糖が中性脂肪を増やすインスリンの分泌を促します。

そこで、食物繊維を一緒に摂ると、食物繊維が多くの糖質を包み込んで腸まで運んでしまいます。

そのため、糖質からブドウ糖になるものは少ししかなく、インスリンの出番も少なくなります。結果、中性脂肪の量も少なくなり、ダイエットへと導きます。

また、食物繊維は便量を増やすため、体重減少にもつながります。

食物繊維が豊富なチャーガと一緒に食事をすることは、ダイエットにつながると食物繊維が豊富なチャーガと一緒に食事をすることは、ダイエットにつながると考えることができます。

さて、これから夏に向かいますが、夏になると欲しくなるのがビールです。 しかし、糖質の多いビールは、まさにダイエットの敵といえますよね。

このごろは糖質ゼロ、糖類ゼロというビールがあります。その他、「オフ」なんていうのもあります。 「糖質」と「糖類」、「ゼロ」と「オフ」、違いがあるのでしょうか?

違いがあります。大差はありませんが、真剣にダイエットをしている方であれば、きちんと理解していたほうがいいと思います。

■「糖質ゼロのビール」と「糖類ゼロのビール」の違い ダイエット中なら、糖質ゼロのビールがいいでしょう。

その理由は…… 糖質の中には糖類、多糖類、糖アルコールなどが含まれています。

糖類とはブドウ糖(単糖類)、砂糖(2糖類)のことで糖類ゼロということは、これらが除去されていることになります。

ただ100ml中に糖類の量が0.5%未満であれば、「ゼロ」と表示できるようになっています。

その上、多糖類などもブドウ糖ほどではないけれど、緩やかでも血糖上昇があるため、インスリンの分泌はあります。

このようなことから、ダイエット中は糖類ゼロよりは糖質ゼロのビールをおすすめします。

ただ、本当の意味での糖質ゼロではなく、糖類と同じように100ml中に糖類の量が0.5%未満であれば、「ゼロ」と表示できるようになっています。

○「ゼロ」と「オフ」の違い 「糖質オフ」「糖類オフ」のビールの場合、「ゼロ」とは少し異なります。

「オフ」は100ml中、糖質(糖類)が2.5%未満であれば、「オフ」と表示できます。

「ゼロ」よりは「オフ」のほうが、制限がゆるいということになります。

このようなことからダイエット中に飲むのならやはり、「糖質ゼロ」のビールが一番いいということになります。

ただし、カロリーはゼロではありませんので、注意しましょう。 とはいっても、糖質ゼロのビールよりも普通のビールが飲みたいと思うときもあります。

そんなとき、先にチャーガ茶を飲む、あるいはビールと交互に飲むというのはいかがでしょうか?

■まとめ、 糖質制限ダイエットするのであれば、糖質と炭水化物の違いをしっかり知ることがまず大事です。

糖質を知れば、ビールも上手に飲み分けもできます。 ただ、糖質の制限を厳しくすると健康を害してしまうことは確実です。

健康維持も兼ねてチャーガ茶をお伴にダイエットに励んでみましょう。

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