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チャーガ健康園 樺宝寿Q&A

 

Q:飲み方を教えてください


A:水をやかんやなべに入れて、その中にティーバッグまたはブロックを入れ、火(とろ火)にかけます。
ブロックは10〜30分弱火にかけ、色がコーヒー色に変わったらお飲みいただけます。
ティーバッグは10〜20分火にかけるか、または耐熱容器にティーバッグを入れ熱湯を注いでください。
冷ましてもよし、温かいままでもよし、お好みに応じてお飲みください。
気になる症状のある方は、ブロックもティーバッグも多めに使用して煎じてください。たくさんのエキスが出るとお茶自体にトロミが出ます。その状態で飲めば1回の飲用でたくさんのエキスが摂取できます。

動画でも説明していますので、樺宝寿の飲み方も併せてご覧ください。
 

Q:何回煎じても色が出ますが、いつまで飲めるのですか?


A:チャーガ煎茶・樺宝寿はエキスが豊富なので数回煎じて飲むことができますが、基本的にティーバッグは1回、ブロックは1〜2回をおすすめしています。
初回に使用したものと2回目以降のチャーガではエキスの量に違いがあり、煮出す回数を増やすと摂取できる成分は毎回減りますので疾患などの気になる症状のある方は2回を限度に、エキスの多いものをお勧めします。
 

Q:飲んではいけない人っているのですか?


A:お子様から妊娠中の方、体調の優れない方など、どなたでも大丈夫です。
自然食品ですので飲まれても心配はありませんが、万が一体調に合わなければ飲用を中止してください。
本品は自然で生育したキノコ類ですので、キノコアレルギーをお持ちの方、今までにアレルギー反応が出た方はご利用をお控えください。
 

Q:チャーガの表面に白いものが付着していますが、飲んでも大丈夫ですか?


A:よくお客様からカビが付着しているのではないですかとご質問をいただきます。ただ白い部分は白樺のエキスが乾燥して白くなったものですので、飲んでも全く心配はありません。
成分的には下層の茶色部分と同じですので、そのまま煎じて飲んでください。
 

チャーガ販売20年の実績

森のダイヤモンドと呼ばれる寒冷地だけに育つ貴重なキノコ・チャーガ。最近ではテレビや雑誌で多くの方に知っていただくようになりました。チャーガとは白樺の木に寄生するキノコで、和名をカバノアナタケと呼びます。
チャーガの歴史は古く5000年前のミイラ・アイスマンの時代から飲まれていたことがわかっています。
また主要な原産国であるロシアでは長年民間療法として飲まれてきました。キノコと聞くと酸っぱいや苦いイメージをお持ちの方もいらっしゃいますが味は無味無臭で癖もないので、お食事の時のお茶代わりにも最適です。

ロシア産のチャーガは、肥沃な大地で長い年月をかけて育った、大変希少で高品質なものです。
チャーガ健康園では、ロシア厳寒の地で採取したβグルカンたっぷり、こだわりの最高級品カバノアナタケ(チャーガ茶) 樺宝寿としてお届けし、長年ご愛顧いただいており、数多くのお客様からお喜びの感想もいただいております。
ご注文はウェブサイト、ファックス、お電話にて承ります。送料無料で全国へお届けします。皆様の毎日が健康で楽しく暮らしていただけるよう少しでもお役に立ちたいと願っております。